韓国

ハンギョレ新聞

韓国・在日韓国メディアによる九州(熊本・鹿児島)プレスツアーの配信記事です。

2016年9月18・19日
地震から5カ月、衝撃を克服し回復を誓う住民

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2016年9月13・14日
熊本県知事、自然災害時に「政府は不測の事態に対応する必要がある」と語る

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韓国プレスツアー

公益財団法人フォーリン・プレスセンター(FPCJ)を通じ、韓国在住の新聞記者を九州(熊本県・大分県)に招聘し、プレスツアー事業を実施しました。復興に向けて行っている様々な取組を取材していただき、韓国にて記事を配信いただいています。

※リンク先は韓国語です

中央日報(10月1日付、洪周希 国際部記者)
「年1兆ウォン稼いだ営業部長兼しあわせ部長くまモン、地震の痛みを癒すヒーリング天使になった」
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東亜日報(9月26日付、沈揆先 大記者)
「地震対策、レベルはそれしかだめなのか」
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中央日報(9月21日付、洪周希 国際部記者)
「日本は地震発生前に携帯メッセージと放送で予報」
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ソウル新聞(9月19日付、李晟源 社会部記者)
「早い警報、破格の支援、団結した市民・・・熊本を立ち上がらせた原動力のトライアングル」
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東亜日報(9月10日付、沈揆先 大記者)
「マグニチュード7.3の地震にも『おもてなし』が崩れることはなかった」
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ハンギョレ(9月9日付、鄭南求 論説委員)
「災害ユートピア、そして国家」
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朝鮮日報(9月8日付、李漢洙 文化部次長)
「崩れた城壁と神社・・・時間が掛かっても完璧に蘇らせる」
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朝鮮日報(9月8日付、李漢洙 文化部次長)
「災害にあっても落ち着いている日本人」
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文化日報(9月8日付、朴埈熙 記者)
「『生き残っただけ幸せ』・・・復旧の真っ最中、観光客も戻り活気」
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文化日報(9月8日付、朴埈熙 記者)
「韓国の政府・自治体から多くの助け・・・暖かい支援に感謝」
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世界日報(9月7日付、趙城敏 記者)
「依然1500名が仮建物で生活・・・『地震被害よりも風評被害がより深刻』」
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韓国経済新聞(9月6日付、崔仁漢 編集局副局長)
「安倍総理の支持率62%の秘密」
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韓国経済新聞(崔仁漢 編集局副局長)
「熊本城には日韓の歴史が隠れている」
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国民日報(曺孝石 記者)
「傷ついた土地が、再び癒しを準備する」
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京郷新聞(9月5日付、徐義東 経済部長)
「別府温泉で体感した日本の商人精神」
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韓国日報(9月3日付、金凡洙 文化部長)
「勇気をあたえるくまモンは、地震被害復旧の象徴」
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